名古屋市科学館へ行ってきた! 雨の日、暑い日・寒い日でも楽しめる屋内施設

2019年5月24日に出かけてきました。

住所:〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄2丁目17−1 白川公園内
TEL:052-201-4486
開館時間:9時半~17時
休館日:
月曜日(祝日の場合は開館し、直後の平日に休館)
第3金曜日(祝日の場合は開館し、第4金曜日に休館)
年末年始(12月29日~1月3日)
その他臨時開館・休館日あり。
料金:展示室+プラネタリウム … 大人800円、大学生・高校生500円、中学生以下無料
駐車場:30分ごとに180円
名古屋市科学館公式HP


アクセス

地下鉄伏見駅からのアクセスは?

伏見駅から科学館へ向かう場合は、伏見駅の「南口」改札から地上へ出ます。

地上へ出た後は、伏見通りをまっすぐ進みます。

伏見通り沿いに白川公園があるので、公園内にある案内表示に従い進むと科学館が見えてきます。

大きな球体が科学館の外観のシンボルです。

受付で料金を払い、プラネタリウムの予約も行います。

水のひろばや創造のひろば

こちらは2階の「水のひろば」。ポンプで水をくんで楽しみます。

同じく2階には、小さな子どもが喜びそうな遊び場もありました。

竜巻ラボやジオラマ

3階で見応えがあったのは竜巻ラボ。

人工の竜巻は、かなり迫力があります。

3階には、このようなジオラマもありました。

サイエンスステージや放電ラボ

こちらは4階のサイエンスステージ。自由入場です。

同じく4階には放電ラボなるものもありました。

土・日・祝日の体験には整理券が必要です。

意外に面白かったのは「人体のふしぎ」エリアにあった内蔵パネル。

なかなか組み合わせられません。

極寒ラボでマイナス30度の世界を体験

5階のみどころは、マイナス30度の世界が体験できる極寒ラボ。

オーロラを眺めたりすることもできます。

体験には整理券が必要です。

巨大なプラネタリウム

プラネタリウムは6階にあります。

美しい夜空を楽しめました。

お弁当持参でも、屋内で食べる場所はある?

館内の1階、3階、7階に無料休憩室があります。

一番大きな休憩室は1階にあります。

1階にはコインロッカーもあります。

コインロッカーは使用後に100円が返却されるタイプのものです。

こちらは3階の休憩室。

こちらの休憩室でももちろんお弁当を食べることができます。

休憩室には自販機もありました。

良心的な価格なのは嬉しいですね。


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