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私は、ブログ取材のために、モバイルバッテリーを丸一日フルに使っています。

写真撮影1日300枚程度、GPSナビ、SNS発信などを朝から晩まで行うため、タフなモバイルバッテリーは必需品。

ヘビーユーザーとしてアンカー製品を使い続けている経験から、個人的に特におすすめしたいモバイルバッテリーを紹介します。

Anker製おすすめモバイルバッテリー7選|小型軽量、大容量、超大容量

どのようなモバイルバッテリーが良いかは、人それぞれです。

自分に合ったモバイルバッテリーを使うことが大切です。

私自身は、①バッテリー容量、②重量、③入出力電流、④出力ポート数、⑤持ち運びの便利さなどを基準に選んでいます。

モバイルバッテリーの重量は、バッテリー容量にほぼ比例します。

そのため、念のためモバイルバッテリーも持ち歩くという程度であれば、軽量・小型のものがおすすめです。

逆に、バッテリーの減りが心配な場合は、なるべくバッテリー容量の大きなものを使いましょう。

①「Anker PowerCore 5000」はスティックタイプで出し入れしやすく超軽量!

「Anker PowerCore 5000」は5,000mAhの容量ながら、1,000円台後半の価格で購入が可能です。

スティックタイプで出し入れがしやすく、ズボンのポケットへ入れることもできる気軽さ。

小型軽量でありながら、出力・入力電流も2.0Aのため、高速に充電が行える優れものです。

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②「Anker PowerCore Slim 5000」は超軽量で、移動時の充電に便利!

「Anker PowerCore Slim 5000」は、ラバー状の薄型タイプ(5,000mAh)。

スマホ・iPhoneと重ね合わせ、片手で持ち運べます。

両手を使う必要がないため、電車での移動中や、ナビ機能利用時などに力を発揮。

重量も118gと驚くほど軽く、移動中に充電をしたい人にはピッタリです。

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③「Anker PowerCore Fusion 5000」は、AC充電器と一体化した優れもの

「Anker PowerCore Fusion 5000」のモバイルバッテリー容量は5,000mAhですが、AC充電器としての役割も果たします。

バッテリー容量がなくなった時も、コンセントに差し込んで充電できるため便利。

出力ポートも2つあるため、2台同時充電が可能です。

これさえあれば、モバイルバッテリーとAC充電器との2台持ちからも解放されます。

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④「Anker PowerCore 10000」は大容量バッテリーのスタンダード

「Anker PowerCore 10000」は大容量モバイルバッテリーのスタンダードです。

わずか180gの重量ながら10,000mAh。

小型のため携帯性に優れ、ちょうど良いサイズ感です。

出力2.4Aで高速に充電できるのも嬉しいです。

値段も安いため、Anker製品で迷った時には、とりあえずこれがおすすめ!

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⑤「Anker PowerCore Ⅱ Slim 10000」は軽量で、移動時の充電に便利!

「Anker PowerCore Ⅱ Slim 10000」は、14mmの薄型で10,000mAh。

 

スマホ・iPhoneと重ね合わせ、片手で持ち運べます。

両手を使う必要がないため、電車での移動中や、ナビ機能利用時などに力を発揮。

軽量(206g)で、移動中に充電をしたい人にはピッタリ。

大容量のため、バッテリー切れの心配もありません。

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⑥「Anker PowerCore Speed 20000」は超大容量バッテリーのスタンダード

20,000mAhもの超大容量モバイルバッテリーです。

これさえあれば、電源確保が難しいような場所へ出かけても安心。

携帯性にはやや欠けるものの、持ち運び許容範囲の重量369g

モバイルバッテリーの容量に不安がある人も、これだけの超大容量なら大丈夫でしょう。

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⑦「Anker PowerPort 2 Elite(AC充電器)」は宿泊時などに役立つ

モバイルバッテリーが普及してもまだまだ出番の多いAC充電器。

「Anker PowerPort 2 Elite」はわずか95gと軽量のため、モバイルバッテリーとの2台持ちも苦になりません。

各ポート2.4A、合計4.8A出力で、複数機器を短時間で充電。

宿泊時などにも、スマホ・iPhoneとモバイルバッテリーの2台充電に力を発揮します。

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